今日の新聞で、勝連沖の普天間代替基地案をして取りざたされている勝連沖の無人島・浮原島の周辺海域ではサンゴ類が群生していて、透明度も高い海であるとして写真掲載で一部報道の死んだ海と言う表現を否定していました。
掲載されている写真は本当に綺麗で、珊瑚の群生の周囲にカラフルな魚たちが泳いでいます。
私も残念ながら泳いだことはまだ無いのですが、検索してみると島の周辺でのシュノーケリングツアーなどもあるようで、今度機会を見つけて行って見ようかと思っています。
何はともあれ、まだ具体的な政府案として提義されているわけではなさそうですが、可能性の高いこの場所も地元では絶対反対の意思表示をしていますし、県行政も今の所は反対の姿勢をどうにか保ったいるので、難航は必至でしょう。
となると、普天間基地はこのまま継続使用となるか、さもなければ以前のシュワブ沖(信じられないことに、まだ基地を誘致してその代償となる資金を当てにしている人たちも多少いるらしいので、可能性0ではなさそうです…)。
これって、とりあえず沖縄にまたもや無理難題を押し付けて、反対されたら以前の案に戻そうと言う、画策のようにも見えてくるのですが…。
衆院選の前言っていたように、県外、国外を断固として進めていく、という姿勢を貫けたら、政権政党として本物なんですが、現状を見る限りでは…。
いっそのこと、これからは首相の実家のある自治体で、国防のために海兵隊を引き受ける、なんていう方法もあるのでは?
ブログランキングに参加中。クリック宜しくお願いします。
掲載されている写真は本当に綺麗で、珊瑚の群生の周囲にカラフルな魚たちが泳いでいます。
私も残念ながら泳いだことはまだ無いのですが、検索してみると島の周辺でのシュノーケリングツアーなどもあるようで、今度機会を見つけて行って見ようかと思っています。
何はともあれ、まだ具体的な政府案として提義されているわけではなさそうですが、可能性の高いこの場所も地元では絶対反対の意思表示をしていますし、県行政も今の所は反対の姿勢をどうにか保ったいるので、難航は必至でしょう。
となると、普天間基地はこのまま継続使用となるか、さもなければ以前のシュワブ沖(信じられないことに、まだ基地を誘致してその代償となる資金を当てにしている人たちも多少いるらしいので、可能性0ではなさそうです…)。
これって、とりあえず沖縄にまたもや無理難題を押し付けて、反対されたら以前の案に戻そうと言う、画策のようにも見えてくるのですが…。
衆院選の前言っていたように、県外、国外を断固として進めていく、という姿勢を貫けたら、政権政党として本物なんですが、現状を見る限りでは…。
いっそのこと、これからは首相の実家のある自治体で、国防のために海兵隊を引き受ける、なんていう方法もあるのでは?
ブログランキングに参加中。クリック宜しくお願いします。| 沖縄::海 | 01:47 PM | comments (0) | trackback (0) |