今朝の沖縄タイムス朝刊に、こんな記事が出ていました。
概略は8箇所のホテルが新規開業。客室数は約千八百室増加。
三月には、ゆがふいんおきなわ別館、ホテルグランビューガーデン沖縄(豊見城市、百六十八室)、五月はサザンビーチホテル&リゾート(糸満市、四百九十五室)、CSK壷川ホテル(那覇市、二百六十八室)。
七月には、ジノンハウスホテル(宜野湾市、百七十八室)、ロワジールホテル&スパタワー那覇・チサンイン沖縄(那覇市、計百八十五室)、ホテル東急ビズフォート那覇(那覇市、二百十五室)、フチャクリゾート沖縄コンド・ホテルズ(恩納村、二百四十八室)とのこと。
うーん、一年で1800室増えるとは。利用者側からは選択肢が増えて、良いことなのかもしれません。
そして競争原理で価格も安くなる可能性も。
とは思いますが、現在の那覇空港のキャパを考えたら、どうなんでしょう。
実際に今でもシーズンオフにはかなり価格が安くなってきています。
それと引き換えにサービスが低下して、沖縄観光自体の評判低下なんていうことにならなければ良いのですが…。
無用な心配ならいいのですが。
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概略は8箇所のホテルが新規開業。客室数は約千八百室増加。
三月には、ゆがふいんおきなわ別館、ホテルグランビューガーデン沖縄(豊見城市、百六十八室)、五月はサザンビーチホテル&リゾート(糸満市、四百九十五室)、CSK壷川ホテル(那覇市、二百六十八室)。
七月には、ジノンハウスホテル(宜野湾市、百七十八室)、ロワジールホテル&スパタワー那覇・チサンイン沖縄(那覇市、計百八十五室)、ホテル東急ビズフォート那覇(那覇市、二百十五室)、フチャクリゾート沖縄コンド・ホテルズ(恩納村、二百四十八室)とのこと。
うーん、一年で1800室増えるとは。利用者側からは選択肢が増えて、良いことなのかもしれません。
そして競争原理で価格も安くなる可能性も。
とは思いますが、現在の那覇空港のキャパを考えたら、どうなんでしょう。
実際に今でもシーズンオフにはかなり価格が安くなってきています。
それと引き換えにサービスが低下して、沖縄観光自体の評判低下なんていうことにならなければ良いのですが…。
無用な心配ならいいのですが。
| 沖縄::ホテル | 02:19 PM | comments (0) | trackback (0) |