2010,12,20, Monday / Author : ナイチャー小林
当山の石畳道からさほど遠くない場所に、もう一つ石畳が残っている場所があります。
大戦で大破し、再現された安波茶橋のある辺り短めだけど整備された石畳が。
街中なので雰囲気は…ですが、橋の袂から少し下流に降りたあたりに、昔王府にお水を献上したという赤皿といわれる井戸があり、そのあたりまで行けばまさに沖縄の山の中という感じ。
一見の価値はあるかもです。
ここの所気候も快適なんで、昨日も浦添あたりをうろうろしていました。
浦添城跡、伊祖城跡などほとんど公園みたいな所を散策するにはぴったり。
でも大戦などで破壊されてしまった城跡は、少し寂しいものもあります。
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| 沖縄::観光 | 01:52 PM | comments (3) | trackback (0) |
コメント
>>儀保樋川、調べてみました。
まだあるみたいですよ。今度行って見ます。場所確定してから行けば、すぐみたいです。
情報感謝。
昨日ですか。私も近くをうろついていたと思います。
ほとんど遺構が残っていないで確かに寂しい・・・。
| ナイチャー小林 | EMAIL | URL | 2010/12/20 10:15 PM | 257rJ5u6 |
>>昨日浦添ようどれと浦添城跡に行きました。
グスク時代の面影というより戦争の爪痕を見た、って感じでしたね・・・
| キャンドル | EMAIL | URL | 2010/12/20 05:24 PM | Ijr.cg2U |
>>こんにちは。
浦添の当山にも石畳があったんですね。静かそうでなかなか風情があるように感じます。
今回手に入れたカラーガイドに儀保町へおりていく安谷川坂の石畳も書かれてありました。
また儀保町の大通りから儀保樋川へ抜ける道にも残っているそうですが、こちらは荒れているとの事でした。
今も残されているのかなぁ・・・
| kaotti1 | EMAIL | URL | 2010/12/20 03:29 PM | vXfl6Pl6 |
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